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やりたかった仕事をしていたのに弱っていった話・3

できないことはやらなかった。
がんばればできることは後回しにした。
今すぐ100%できることだけをやっていった。

それが楽しかったんだった。

だから、続けられた。

続けられたから自信になった。

自分のクセを知れたし、「できる」「できない」の見極めもできた。

 

いくつも同時にやらない、

今すぐ100%できることだけやる。

 

 

風間俊介さん マルチ能力アンケート結果

 

まさかこんな沢山の方に答えて頂けるとは思わなかった。

とても嬉しいです。ありがとうございます(#^^#)

不思議に思ってる人 12人中8人だから、

やはり不思議に思っている人ってやっぱり結構いるんだな。風間さん自身も自分の性質について話に出すことがあるし。

 

やはり風間さんと前者後者論をからめて、もうちょっとわかりやすく具体例を交えながらもう一度書いてみようかな。

 

役に立つより(エゴ) 喜ばれる(相手視点)

 

「自分が素晴らしい人間なんだとしたら、この場面で、どうする?」

と、常に自分に問いかけ続けると人生は確実に変わるよね。 心屋さん

 
 

幸せの帝王学 本田晃一

自分は人に好かれる存在だ、と思い始めるとあり方が自然と優しくなる。

してほしいことは先にしてあげる。

人間関係を楽にするには、嫌うこと、嫌われることにOKを出す。嫌い好きを軽く思う。

断られること、人が不機嫌になること、人が自分に怒ることにOKを出す。人が自分にマイナスの感情を持つことを受け入れる。そこにOKを出す。

 

憧れの人のいいところ、自分は過去、どの場面で発揮していた??

いいなぁ、と思う自分に先になる。

やりながら感情を感じて解放していく。

 

相手の喜びフォルダを掘る そもそもどうして~

 

相手の喜びフォルダに自分を登場させてしまう??

風間さんが知らない人と会話するのを恐れないのは

風間さんが知らない人と会話するのを恐れないのは、

人との会話の初めに相手を信頼するって決めてしまってるんだろうね。空気が壊れようと何をしようと、大丈夫、みたいな感じで。

 

とにかくこの人は話が通じる人だっていう前提を自分の中でつくってしまう。

 

知らない人を友達と思って会話しろ、という会話見知り克服方法があった気がする。

【チャレンジ】

人と会話のキャッチボールが続けられた。怖い2言目を出せた。